親友の妹
親友の家に遊びに行ったら、親友は留守でしばらく親友の部屋で一人でテレビを見ていた。
そのうち親友の妹がお茶を持ってきてくれた。
そのときの格好が今の時期なのに、タンクトップにカーディガンで下はジャージだった。
親友の妹は非常にスタイルは良いが、顔がちょっといまいち。
しかし、俺はお茶を置く親友の妹の胸元に目線がいってしまった。
ノーブラだが、垂れる事のない胸で、お茶を置くときに乳首が見えた。
親友の妹が俺に好意を持っていることは親友から聞いてたし、少し期待して話していた。
とにかく親友の妹を褒めちぎった。
そして、難なく親の許可の下、暇な二人はドライブに出かけた。
スタイルが良くても、顔がいまいちなため、男とまともに付き合ったことのない処女をデートスポットに連れて行くだけで、親友の妹は盛り上がっていた。
ただ残念だったのが、親友の妹の格好が車から降りることがないと判断したのか先ほどの格好に追加されたのは、コートと靴下だけだった・・・。
人気のなく、夜景の綺麗なスポットに車を止めて、しばらく話していた。
男慣れしていない親友の妹の緊張感が伝わってきたが、気づかないように話していた。
たまに顔に触ったり、髪を撫でてみたり、スキンシップを取りながら、話しているうちにコートを脱がした。
さらにスキンシップを取りながら、話していると彼女の緊張感がなくなってきたのが分かった。
おもむろにキスをした。
彼女は戸惑っていたが、そのうち体をほぐした。
助手席のシートを倒すと、また緊張感が伝わってきたので、
「安心していいよ」
と囁いた。
彼女は意識的に体をほぐして、俺に胸を露出された。
キスをしながら、たまに乳首を吸ったりしていて、たまに彼女の体が硬直するのが分かった。
胸を露出されたままキスをされている彼女は吐息以外の声を上げなかった。
そのうち俺はキスをしながら、ジャージの上から彼女の内股を愛撫した。
彼女はくすぐったいのか、たまに足を閉じるが、また自分で開いていた。
そのうち俺の手は彼女のジャージの中に入って、優しい愛撫を繰り返していた。
そして、ジャージと一緒にパンツも脱がせて下半身を露出させると、彼女は強く目をつぶっていた。
それでも俺にされるがままでいた彼女はたまに俺にキスをせがんできた。
キスをしながら、指を入れると痛がったが、彼女は俺を強く抱き寄せた。
知っていながら
「処女?」
と聞くと、恥ずかしそうにうなづいた。
今時23で処女なのも珍しいのか、珍しくないのか分からないが、彼女の認識は珍しいと思っているらしかった。
それでも俺の指の動きに俺にしがみつきながら耐えていた。
「まだ帰らなくて良いよね?」
と痛みに耐えていた彼女に聞いた。
彼女は顔をゆがめながらも頷いていた。
とりあえず彼女の服を一度直して、俺のアパートに移動した。
初めての男の一人暮らしの部屋に若干興奮しているようだったが、その興奮も冷め遣らない玄関先で、鍵を閉めてから、彼女に後ろから抱きついた。
胸を鷲掴みして、さらにもう一方の手は彼女の尻を直に触っていた。
そのままの体勢で時折キスをしながら、すぐにベッドに向かった。
あえて電気は付けたままで彼女をあっという間に全裸にした。
電気が付いてても、抵抗はなかったが、すぐに布団に包まってしまった。
俺も彼女に見せ付けるようにして全裸になり、布団に入った。
車の中と同じ行為を繰り返している途中に、フェラをさせてみた。
にやにやしながら布団にもぐって、フェラを始めた彼女は案の定ぎこちなかった。
フェラを教えていくと、抵抗なく素直に言うとおりにしていた。
フェラを止めさせて、今度は俺の番だと言う様に、彼女の体を舌で愛撫しながら下半身へと移動した。
彼女は恥ずかしがって、足を閉じたが俺が力ずくで開き、その拍子で布団がずれて処女マンコがさらされた。
そのさらされているマンコを舐め続けた。
たまに彼女は痛がったが、それでも無視してクンニを続けた。
親友の妹の名前を一度呼び、マンコがいい具合になってきたから、そろそろ処女喪失の時期だと言うと、彼女は黙って頷いた。
そして、彼女を安心させながらの挿入行為で、血は出なかった。
しばらく腰を動かさず彼女の中でじっとしていた。
俺も彼女のマンコの締りが良すぎて痛かったからだった。
そのうち腰をゆっくりと動かした。
なんせ締りが良くて、俺も痛かったので、いく気配が全くなかった。
それでも彼女をなだめながら、徐々に腰の動きを早くしていった。
いきそうになったときに、彼女に嘘を言った。
「精液を飲むと綺麗になるって噂があるから飲んでみる?」
と聞くと、断られるかと思ったが、またしても顔をゆがめながら頷いた。
そして、直前でマンコから口に俺のものを移してフィニッシュした。
苦いと言っていたが、全部飲み干した。
水を持ってきてあげ、飲ませると彼女はベッドで体の力を抜いて寝ていた。
「初体験の感想は?」
と聞くと、涙目で笑いながら
「痛かったし、まだ痛いし」
と言った。
2,3回もすれば気持ち良くなってくる事を説明すると、彼女から
「またしてくれる?」
と聞いてきた。
「いつでも良いよ。
なんなら今もう一回する?」
と笑顔で答えた。
「今はいいや」
と言われたが、もう一度キスをしているとお互いにまた求め合ってしまった。
1回目より優しく、たまにハードにしていると、2回目の後半になって、彼女は感じるようになった。
今度は彼女の腹でフィニッシュした。
それを拭いてやり、しばらく余韻を楽しんだ後、二人でシャワーを浴びて、良い時間だったので送って帰った。
それが先週始めの話で、今日までに5回は会ってしまった。

そのうち親友の妹がお茶を持ってきてくれた。
そのときの格好が今の時期なのに、タンクトップにカーディガンで下はジャージだった。
親友の妹は非常にスタイルは良いが、顔がちょっといまいち。
しかし、俺はお茶を置く親友の妹の胸元に目線がいってしまった。
ノーブラだが、垂れる事のない胸で、お茶を置くときに乳首が見えた。
親友の妹が俺に好意を持っていることは親友から聞いてたし、少し期待して話していた。
とにかく親友の妹を褒めちぎった。
そして、難なく親の許可の下、暇な二人はドライブに出かけた。
スタイルが良くても、顔がいまいちなため、男とまともに付き合ったことのない処女をデートスポットに連れて行くだけで、親友の妹は盛り上がっていた。
ただ残念だったのが、親友の妹の格好が車から降りることがないと判断したのか先ほどの格好に追加されたのは、コートと靴下だけだった・・・。
人気のなく、夜景の綺麗なスポットに車を止めて、しばらく話していた。
男慣れしていない親友の妹の緊張感が伝わってきたが、気づかないように話していた。
たまに顔に触ったり、髪を撫でてみたり、スキンシップを取りながら、話しているうちにコートを脱がした。
さらにスキンシップを取りながら、話していると彼女の緊張感がなくなってきたのが分かった。
おもむろにキスをした。
彼女は戸惑っていたが、そのうち体をほぐした。
助手席のシートを倒すと、また緊張感が伝わってきたので、
「安心していいよ」
と囁いた。
彼女は意識的に体をほぐして、俺に胸を露出された。
キスをしながら、たまに乳首を吸ったりしていて、たまに彼女の体が硬直するのが分かった。
胸を露出されたままキスをされている彼女は吐息以外の声を上げなかった。
そのうち俺はキスをしながら、ジャージの上から彼女の内股を愛撫した。
彼女はくすぐったいのか、たまに足を閉じるが、また自分で開いていた。
そのうち俺の手は彼女のジャージの中に入って、優しい愛撫を繰り返していた。
そして、ジャージと一緒にパンツも脱がせて下半身を露出させると、彼女は強く目をつぶっていた。
それでも俺にされるがままでいた彼女はたまに俺にキスをせがんできた。
キスをしながら、指を入れると痛がったが、彼女は俺を強く抱き寄せた。
知っていながら
「処女?」
と聞くと、恥ずかしそうにうなづいた。
今時23で処女なのも珍しいのか、珍しくないのか分からないが、彼女の認識は珍しいと思っているらしかった。
それでも俺の指の動きに俺にしがみつきながら耐えていた。
「まだ帰らなくて良いよね?」
と痛みに耐えていた彼女に聞いた。
彼女は顔をゆがめながらも頷いていた。
とりあえず彼女の服を一度直して、俺のアパートに移動した。
初めての男の一人暮らしの部屋に若干興奮しているようだったが、その興奮も冷め遣らない玄関先で、鍵を閉めてから、彼女に後ろから抱きついた。
胸を鷲掴みして、さらにもう一方の手は彼女の尻を直に触っていた。
そのままの体勢で時折キスをしながら、すぐにベッドに向かった。
あえて電気は付けたままで彼女をあっという間に全裸にした。
電気が付いてても、抵抗はなかったが、すぐに布団に包まってしまった。
俺も彼女に見せ付けるようにして全裸になり、布団に入った。
車の中と同じ行為を繰り返している途中に、フェラをさせてみた。
にやにやしながら布団にもぐって、フェラを始めた彼女は案の定ぎこちなかった。
フェラを教えていくと、抵抗なく素直に言うとおりにしていた。
フェラを止めさせて、今度は俺の番だと言う様に、彼女の体を舌で愛撫しながら下半身へと移動した。
彼女は恥ずかしがって、足を閉じたが俺が力ずくで開き、その拍子で布団がずれて処女マンコがさらされた。
そのさらされているマンコを舐め続けた。
たまに彼女は痛がったが、それでも無視してクンニを続けた。
親友の妹の名前を一度呼び、マンコがいい具合になってきたから、そろそろ処女喪失の時期だと言うと、彼女は黙って頷いた。
そして、彼女を安心させながらの挿入行為で、血は出なかった。
しばらく腰を動かさず彼女の中でじっとしていた。
俺も彼女のマンコの締りが良すぎて痛かったからだった。
そのうち腰をゆっくりと動かした。
なんせ締りが良くて、俺も痛かったので、いく気配が全くなかった。
それでも彼女をなだめながら、徐々に腰の動きを早くしていった。
いきそうになったときに、彼女に嘘を言った。
「精液を飲むと綺麗になるって噂があるから飲んでみる?」
と聞くと、断られるかと思ったが、またしても顔をゆがめながら頷いた。
そして、直前でマンコから口に俺のものを移してフィニッシュした。
苦いと言っていたが、全部飲み干した。
水を持ってきてあげ、飲ませると彼女はベッドで体の力を抜いて寝ていた。
「初体験の感想は?」
と聞くと、涙目で笑いながら
「痛かったし、まだ痛いし」
と言った。
2,3回もすれば気持ち良くなってくる事を説明すると、彼女から
「またしてくれる?」
と聞いてきた。
「いつでも良いよ。
なんなら今もう一回する?」
と笑顔で答えた。
「今はいいや」
と言われたが、もう一度キスをしているとお互いにまた求め合ってしまった。
1回目より優しく、たまにハードにしていると、2回目の後半になって、彼女は感じるようになった。
今度は彼女の腹でフィニッシュした。
それを拭いてやり、しばらく余韻を楽しんだ後、二人でシャワーを浴びて、良い時間だったので送って帰った。
それが先週始めの話で、今日までに5回は会ってしまった。






