姉から預かった甥
私は37歳の主婦です。
結婚して10年が経ちましたが、子供に恵まれませんでした。
夫とは不仲でありませんが、刺激も少なく夫婦というより仲の良い同居人という感じです。
そして私達夫婦は、姉から高校2年生の甥を預かり同居しています。
どちらかといえば内気で優しく物分りの良い子ですから、、今年の5月中旬、私の下着が悪戯されているのを知った時はショックでした。
それに姉に知れたら大変なことになると思いましたし、申し訳ないとも思いました。
でも一方では別の気持ちもありました。
甥が同居して約1年半ですが、その間元々少ない夫との性交渉はさらに少なくなっていました。
私はその不満をオナニーで解消していました。
それしか手だてが無かったからです。
でもオナニーで鎮めた欲望はまたすぐ騒ぎ、もっと大きい欲望になりました。
そんな状況の中での甥の悪戯でした。
私の下着を悪戯したのが甥の仕業なのは明らかですし、注意しなければいけないと思いました。
でも注意する気持ちの中に私の性的好奇心が潜んでもいました。
5月の下旬、夫が出張した日の夕食後、私は甥の部屋へ行きました。
どう話をして良いのか迷いましたが、なるべく優しく率直に問い質そうと思いました。
甥も私が部屋に来た理由に薄々感ずいたような様子でした。
ベッドの縁に腰掛けて俯き、私の顔を見ていませんでした。
私は洗濯機の中の下着が汚されていたことをなるべく感情を抑えて話しました。
すると甥は以外にも素直に肯定したのです。
恥ずかしそうにうなだれて俯いている姿は、あんな悪戯をしたのが嘘のように見えました。
だから言い過ぎてもいけないと思い
「いけないことは、分かるでしょう?」
とだけ言い部屋を出ようとしたのですが、その時、甥は私が驚く言葉を言ったのです。
甥は
「叔母さんを好き」
と言いました。
戸惑いました。
甥の言った
「好き」
というのは、下着を悪戯したことと重ねれば性的対象としての
「好き」
と思えたのです。
そして実際に尋ねると、甥はまた恥ずかしそうな表情を見せ頷いたのです。
甥の告白は私の気持ちを大きく揺らがせました。
たちまち下着を汚された時に感じたザーメンの匂いが蘇ったような感じでした。
その感じがさらに私の欲望を煽りました。
母子でないにしても甥とは姉を介して血が繋がっています。
禁忌的なのは当然理解していました。
けれど私の気持ちを告白して俯いている甥の姿を見ていると愛しくてたまらない気持ちになりました。
それにパジャマ姿の甥の股間はうなだれながらも盛り上がっているのが見えました。
甥も恥ずかしい気持ちを振り払って告白したのです。
その告白で甥自身も興奮していたのかもしれません。
いけないと思いつつ
「私が手伝ってあげようか」
と言ったのは、甥を愛しいと思う気持ちと、セックスでなければかまわないという言い訳、そして私自身の抑えられそうもない欲望のせいでした。
そうして私は甥のオナニーの手伝いをするようになりました。
最初は週2回と決めていました。
夫が帰宅する前に手で愛撫して放出してあげました。
でも甥の悪戯がエスカレートしたように、週2回が3回になり、やがて毎日、そして朝夕にまでなりました。
甥の性欲は怖いくらい旺盛でした。
登校前にしごいて出してあげるのですが、夕方には朝と同じ濃いザーメンを放出しました。
私は甥のオナニーの手伝いをしている自分の欲望が歪んでいるのに気づきました。
朝しごいて出したザーメンの匂いがついた指をあそこへ挿入すると甥と一体になった気持ちがして、家事の前にオナニーに耽るようになっていました。
甥の怖いくらいの性欲で、私もひどく淫らな女になっていました。
7月中旬、それまで手だけで満足していた甥はフェラチオをねだってきました。
私もフェラチオが好きでした。
ですから、やはりいけないと思いながらも、甥のねだったフェラチオをしてあげました。
それからはフェラチオで甥のザーメンを受けるようになりました。
毎朝毎夕、口でザーメンを受け、そのすべてを呑んでいます。
私の血液には甥のザーメンが混じっている気がして、それも私の興奮を高めています。
8月下旬、夏休みも終わりの頃、甥はセックスをねだってきました。
私は応じてあげたい思いでいっぱいでしたが、セックスとなると考えてしまいました。
でも、夫に隠れて今している行為はセックス以上の淫らな行為のような気がしていますし、甥と一体になるのは時間の問題のような気がしています。
☆Hな経験をするなら
妻の穴

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どちらかといえば内気で優しく物分りの良い子ですから、、今年の5月中旬、私の下着が悪戯されているのを知った時はショックでした。
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どう話をして良いのか迷いましたが、なるべく優しく率直に問い質そうと思いました。
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すると甥は以外にも素直に肯定したのです。
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だから言い過ぎてもいけないと思い
「いけないことは、分かるでしょう?」
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甥は
「叔母さんを好き」
と言いました。
戸惑いました。
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「好き」
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「好き」
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けれど私の気持ちを告白して俯いている甥の姿を見ていると愛しくてたまらない気持ちになりました。
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夫が帰宅する前に手で愛撫して放出してあげました。
でも甥の悪戯がエスカレートしたように、週2回が3回になり、やがて毎日、そして朝夕にまでなりました。
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