Hな経験告白集
Hな経験談、体験談を紹介します。
DATE: 2006/11/03(金)   CATEGORY: H体験/♂
壁の修理
建設会社に勤めています。

千葉県の得意先から電話が入りました。



「家具を移動して、穴が開いちゃったの。」

電話の主は、先ごろ出戻った、久美さんでした。



「父には内緒にしたいので、水曜日に。」

約束の時間通り、お宅に伺いました。

いつもなら、奥様がインターホンで、

「どちら様ですか?」

と元気な声で、応対してくれるのに、この日は久美さんが出ました。



「○○です。」



「今鍵あけますから。」



「久美さん、お母さんは?」



「父と朝から、お祝いの品物を届けに、 出かけているの。」

久美さんに案内され、2階の部屋に通されました。

確かに壁に5センチ程度の穴が開いていました。



「父は、あの性格だから煩いのよ。

 如何にかなる?」



「たいした事無いから、直ぐ直しますか。」



「助かるわ。」



「壁紙納戸に有るから、持ってきて 頂けます。」

久美さんは、1階の納戸へ、取りに行きました。

部屋の中を見回すと、セミダブルの上に、折りたたんだパジャマと、無造作に置かれた紺色のブラとパンティーが有りました。

気になり、ベットに寄り、ブラを見るとDの70と有りました。

着やせするらしくさほど大きく見えない胸が、大きく驚きました。

階段を上る音がしたので、慌てて、穴の場所に戻り修理していました。



「この柄よね。」



「そうです。」



「どの位で終わります。」



「20,30分程で。」



「じゃお茶を用意するわ。」

お茶を部屋まで持ってきて、

「綺麗になったわ。」



「早く終わりました。」

床に座りながらお茶を飲み、世間話をしていましたが、

「私、離婚したの。」

出来るだけ触れないようにしていましたが、久美さんから話し始めました。

聞き役に廻りながら、ただ相槌を打っていました。



「主人の浮気なの。」

久美さんの目から涙です。

それから今までのことを、話しています。

慰めようと右手で背中を撫でると、一層大きな涙声になり、おもむろに擦り寄って、私の胸に顔を埋めてきました。

両手を廻し、少し強く抱締めてやりました。

暫くすると、潤んだ目で私を見て、目を閉じました。

唇を合わせると、嫌がりもせず、手を廻してきました。

舌を絡ませ暫くキスをしていました。



「ベットに行こうか。」

久美さんは立ち上がり、窓辺のカーテンを閉め、

「こんな私でいい?」

かぼそい声で聞いてきました。

向かい合い、服を脱ぎ始めました。

お互いがしたぎすがたになると、慌ててベットのパジャマと、下着を片付け潜り込みました。

向かい合い激しくキスを交わしました。

左手でブラを外し、パンティーを下ろしました。

自分でトランクスを脱ぎ、体を密着します。

胸に久美さんの、乳房があたります。

上になり、耳から愛撫をはじめ、舌を乳房まで、這わしました。

子供の居ないせいか、綺麗な可愛い乳首です。

大きな乳房を揉み、乳首を口に含んでいると、段々大きくなるのが分ります。

自然と喘ぎ声が漏れてきて、感じ始めていました。

左右の胸を十分に堪能して、お臍そして、丘に差し掛かります。

陰毛は少なめで、どちらかと言えば、直毛の様でした。

舌でクリに指しかかると、一段と声が大きくなります。



「随分膨らんだね。」

と言いながら、吸い付き時には舐め上げてやりました。

顎には、久美さんの愛液が着いてきます。

尾万個は、メスの臭いと愛液で溢れているようです。

ビラビラを交互に含み愛撫すると、両足を締めてきますが、顔を強く動かし、激しく舐めて上げました。

それだけで逝った見たいな状況になっています。

舌を丸め、穴に出し入れすると、それだけで、

「逝く。

逝く。」

の連発です。

アナルに舌を這わせると、

「汚いわ。

でも・・・あぁー、いぃ。」

相当感じて居るようでした。



「きて、お願い。

頂戴、早く。」

正上位のまま、インサートしました。

入口はやや硬く、何度か出し入れし、奥まで入れ込みました。

強い締め込みは有りませんが、適度に締め付けてきます。

中は暖かく、腰を動かすたび、愛液が溢れてきます。

シーツには大きなシミが出来ているようです。

両足を挙げ、更に深く入れると、子宮に当ってきました。



「久美逝く、逝く。

一緒に逝って。」

緩かった締め込みが強さを増してきます。

足を下げ、久美の両肩から手を入れ、肩を押えるようにして、腰を強く振り、射精しました。

久美は痙攣しているようです。

息子のピクピクが治まるのを待って、抜き、全身を撫でながら、唇を合わせ、

「少しは気分が明るくなった。」

久美は薄目をあけて、

「有難う。

ごめんね。」



「初めてかんじたわ。」

枕もとのティッシュを取り、久美の尾万個を拭き取ってあげると、

「有難う。

初めて、男の人に拭いてもらったわ。」

久美は体を起こし、

「ビデオで見たけど、女の人は、 男の人には、口で綺麗にしてあげてる みたいだから。」

と言うと、息子を咥えて、綺麗にしてくれました。

半立ちの息子も、咥えて、舌を這わせると段々大きくなってきます。



「もう一度抱いて。」

久美は騎乗位になり、自分で導いて、腰を振り続けて来ました。

体を離し話し始めると、今日のことは前々から計画していたとのこと。

私が担当で伺ったときは、まだ21歳で、憧れて居たとのことで、嬉しかったと言っていました。

今では、外出する時外のホテルで逢いますが、親からは、再婚の話があるみたいで、何時また逢えるか分らないので、楽しみたいと、言っています。


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| URL | 2008/09/13(土) 19:37 [EDIT]
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| URL | 2008/09/24(水) 20:50 [EDIT]
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