壁の修理
建設会社に勤めています。
千葉県の得意先から電話が入りました。
「家具を移動して、穴が開いちゃったの。」
電話の主は、先ごろ出戻った、久美さんでした。
「父には内緒にしたいので、水曜日に。」
約束の時間通り、お宅に伺いました。
いつもなら、奥様がインターホンで、
「どちら様ですか?」
と元気な声で、応対してくれるのに、この日は久美さんが出ました。
「○○です。」
「今鍵あけますから。」
「久美さん、お母さんは?」
「父と朝から、お祝いの品物を届けに、 出かけているの。」
久美さんに案内され、2階の部屋に通されました。
確かに壁に5センチ程度の穴が開いていました。
「父は、あの性格だから煩いのよ。
如何にかなる?」
「たいした事無いから、直ぐ直しますか。」
「助かるわ。」
「壁紙納戸に有るから、持ってきて 頂けます。」
久美さんは、1階の納戸へ、取りに行きました。
部屋の中を見回すと、セミダブルの上に、折りたたんだパジャマと、無造作に置かれた紺色のブラとパンティーが有りました。
気になり、ベットに寄り、ブラを見るとDの70と有りました。
着やせするらしくさほど大きく見えない胸が、大きく驚きました。
階段を上る音がしたので、慌てて、穴の場所に戻り修理していました。
「この柄よね。」
「そうです。」
「どの位で終わります。」
「20,30分程で。」
「じゃお茶を用意するわ。」
お茶を部屋まで持ってきて、
「綺麗になったわ。」
「早く終わりました。」
床に座りながらお茶を飲み、世間話をしていましたが、
「私、離婚したの。」
出来るだけ触れないようにしていましたが、久美さんから話し始めました。
聞き役に廻りながら、ただ相槌を打っていました。
「主人の浮気なの。」
久美さんの目から涙です。
それから今までのことを、話しています。
慰めようと右手で背中を撫でると、一層大きな涙声になり、おもむろに擦り寄って、私の胸に顔を埋めてきました。
両手を廻し、少し強く抱締めてやりました。
暫くすると、潤んだ目で私を見て、目を閉じました。
唇を合わせると、嫌がりもせず、手を廻してきました。
舌を絡ませ暫くキスをしていました。
「ベットに行こうか。」
久美さんは立ち上がり、窓辺のカーテンを閉め、
「こんな私でいい?」
かぼそい声で聞いてきました。
向かい合い、服を脱ぎ始めました。
お互いがしたぎすがたになると、慌ててベットのパジャマと、下着を片付け潜り込みました。
向かい合い激しくキスを交わしました。
左手でブラを外し、パンティーを下ろしました。
自分でトランクスを脱ぎ、体を密着します。
胸に久美さんの、乳房があたります。
上になり、耳から愛撫をはじめ、舌を乳房まで、這わしました。
子供の居ないせいか、綺麗な可愛い乳首です。
大きな乳房を揉み、乳首を口に含んでいると、段々大きくなるのが分ります。
自然と喘ぎ声が漏れてきて、感じ始めていました。
左右の胸を十分に堪能して、お臍そして、丘に差し掛かります。
陰毛は少なめで、どちらかと言えば、直毛の様でした。
舌でクリに指しかかると、一段と声が大きくなります。
「随分膨らんだね。」
と言いながら、吸い付き時には舐め上げてやりました。
顎には、久美さんの愛液が着いてきます。
尾万個は、メスの臭いと愛液で溢れているようです。
ビラビラを交互に含み愛撫すると、両足を締めてきますが、顔を強く動かし、激しく舐めて上げました。
それだけで逝った見たいな状況になっています。
舌を丸め、穴に出し入れすると、それだけで、
「逝く。
逝く。」
の連発です。
アナルに舌を這わせると、
「汚いわ。
でも・・・あぁー、いぃ。」
相当感じて居るようでした。
「きて、お願い。
頂戴、早く。」
正上位のまま、インサートしました。
入口はやや硬く、何度か出し入れし、奥まで入れ込みました。
強い締め込みは有りませんが、適度に締め付けてきます。
中は暖かく、腰を動かすたび、愛液が溢れてきます。
シーツには大きなシミが出来ているようです。
両足を挙げ、更に深く入れると、子宮に当ってきました。
「久美逝く、逝く。
一緒に逝って。」
緩かった締め込みが強さを増してきます。
足を下げ、久美の両肩から手を入れ、肩を押えるようにして、腰を強く振り、射精しました。
久美は痙攣しているようです。
息子のピクピクが治まるのを待って、抜き、全身を撫でながら、唇を合わせ、
「少しは気分が明るくなった。」
久美は薄目をあけて、
「有難う。
ごめんね。」
「初めてかんじたわ。」
枕もとのティッシュを取り、久美の尾万個を拭き取ってあげると、
「有難う。
初めて、男の人に拭いてもらったわ。」
久美は体を起こし、
「ビデオで見たけど、女の人は、 男の人には、口で綺麗にしてあげてる みたいだから。」
と言うと、息子を咥えて、綺麗にしてくれました。
半立ちの息子も、咥えて、舌を這わせると段々大きくなってきます。
「もう一度抱いて。」
久美は騎乗位になり、自分で導いて、腰を振り続けて来ました。
体を離し話し始めると、今日のことは前々から計画していたとのこと。
私が担当で伺ったときは、まだ21歳で、憧れて居たとのことで、嬉しかったと言っていました。
今では、外出する時外のホテルで逢いますが、親からは、再婚の話があるみたいで、何時また逢えるか分らないので、楽しみたいと、言っています。
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千葉県の得意先から電話が入りました。
「家具を移動して、穴が開いちゃったの。」
電話の主は、先ごろ出戻った、久美さんでした。
「父には内緒にしたいので、水曜日に。」
約束の時間通り、お宅に伺いました。
いつもなら、奥様がインターホンで、
「どちら様ですか?」
と元気な声で、応対してくれるのに、この日は久美さんが出ました。
「○○です。」
「今鍵あけますから。」
「久美さん、お母さんは?」
「父と朝から、お祝いの品物を届けに、 出かけているの。」
久美さんに案内され、2階の部屋に通されました。
確かに壁に5センチ程度の穴が開いていました。
「父は、あの性格だから煩いのよ。
如何にかなる?」
「たいした事無いから、直ぐ直しますか。」
「助かるわ。」
「壁紙納戸に有るから、持ってきて 頂けます。」
久美さんは、1階の納戸へ、取りに行きました。
部屋の中を見回すと、セミダブルの上に、折りたたんだパジャマと、無造作に置かれた紺色のブラとパンティーが有りました。
気になり、ベットに寄り、ブラを見るとDの70と有りました。
着やせするらしくさほど大きく見えない胸が、大きく驚きました。
階段を上る音がしたので、慌てて、穴の場所に戻り修理していました。
「この柄よね。」
「そうです。」
「どの位で終わります。」
「20,30分程で。」
「じゃお茶を用意するわ。」
お茶を部屋まで持ってきて、
「綺麗になったわ。」
「早く終わりました。」
床に座りながらお茶を飲み、世間話をしていましたが、
「私、離婚したの。」
出来るだけ触れないようにしていましたが、久美さんから話し始めました。
聞き役に廻りながら、ただ相槌を打っていました。
「主人の浮気なの。」
久美さんの目から涙です。
それから今までのことを、話しています。
慰めようと右手で背中を撫でると、一層大きな涙声になり、おもむろに擦り寄って、私の胸に顔を埋めてきました。
両手を廻し、少し強く抱締めてやりました。
暫くすると、潤んだ目で私を見て、目を閉じました。
唇を合わせると、嫌がりもせず、手を廻してきました。
舌を絡ませ暫くキスをしていました。
「ベットに行こうか。」
久美さんは立ち上がり、窓辺のカーテンを閉め、
「こんな私でいい?」
かぼそい声で聞いてきました。
向かい合い、服を脱ぎ始めました。
お互いがしたぎすがたになると、慌ててベットのパジャマと、下着を片付け潜り込みました。
向かい合い激しくキスを交わしました。
左手でブラを外し、パンティーを下ろしました。
自分でトランクスを脱ぎ、体を密着します。
胸に久美さんの、乳房があたります。
上になり、耳から愛撫をはじめ、舌を乳房まで、這わしました。
子供の居ないせいか、綺麗な可愛い乳首です。
大きな乳房を揉み、乳首を口に含んでいると、段々大きくなるのが分ります。
自然と喘ぎ声が漏れてきて、感じ始めていました。
左右の胸を十分に堪能して、お臍そして、丘に差し掛かります。
陰毛は少なめで、どちらかと言えば、直毛の様でした。
舌でクリに指しかかると、一段と声が大きくなります。
「随分膨らんだね。」
と言いながら、吸い付き時には舐め上げてやりました。
顎には、久美さんの愛液が着いてきます。
尾万個は、メスの臭いと愛液で溢れているようです。
ビラビラを交互に含み愛撫すると、両足を締めてきますが、顔を強く動かし、激しく舐めて上げました。
それだけで逝った見たいな状況になっています。
舌を丸め、穴に出し入れすると、それだけで、
「逝く。
逝く。」
の連発です。
アナルに舌を這わせると、
「汚いわ。
でも・・・あぁー、いぃ。」
相当感じて居るようでした。
「きて、お願い。
頂戴、早く。」
正上位のまま、インサートしました。
入口はやや硬く、何度か出し入れし、奥まで入れ込みました。
強い締め込みは有りませんが、適度に締め付けてきます。
中は暖かく、腰を動かすたび、愛液が溢れてきます。
シーツには大きなシミが出来ているようです。
両足を挙げ、更に深く入れると、子宮に当ってきました。
「久美逝く、逝く。
一緒に逝って。」
緩かった締め込みが強さを増してきます。
足を下げ、久美の両肩から手を入れ、肩を押えるようにして、腰を強く振り、射精しました。
久美は痙攣しているようです。
息子のピクピクが治まるのを待って、抜き、全身を撫でながら、唇を合わせ、
「少しは気分が明るくなった。」
久美は薄目をあけて、
「有難う。
ごめんね。」
「初めてかんじたわ。」
枕もとのティッシュを取り、久美の尾万個を拭き取ってあげると、
「有難う。
初めて、男の人に拭いてもらったわ。」
久美は体を起こし、
「ビデオで見たけど、女の人は、 男の人には、口で綺麗にしてあげてる みたいだから。」
と言うと、息子を咥えて、綺麗にしてくれました。
半立ちの息子も、咥えて、舌を這わせると段々大きくなってきます。
「もう一度抱いて。」
久美は騎乗位になり、自分で導いて、腰を振り続けて来ました。
体を離し話し始めると、今日のことは前々から計画していたとのこと。
私が担当で伺ったときは、まだ21歳で、憧れて居たとのことで、嬉しかったと言っていました。
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