母のバイブ
私は今、京都のある女子高の1年生です。
今年の9月15日の出来事です。
母が朝から外出しているすきに、母の部屋を掃除をするふりをしながら、母のヘソクリを捜していました。
その時、タンスの下に木箱を見つけたのです。
心の中で
「やった!みーつけた。」
と思いフタを開けると紫色の太くて大きいバイブレーションでした。
リモコンのスイッチを
「ON」
にすると、先っぽがクネクネ動き震え始めました。
こういうもの見たのは初めてで驚きましたが、なんだか、見ているとついつい使いたくなりました。
母の部屋のかたずけを終え、急いで2階の私の部屋に木箱を持って上がりました。
そしてさっそく、スイッチを
「ON」
にしてバイブレーションを動かしました。
私はまだ、男の子のおち○ちんも見た事ないのに、その動きを見ているだけで、変な気持ちになってきました。
さっそくパンティーを脱ぎ、バイブレーションを私のお○○こにもっていきましたが痛くて入りません。
「そうだ。
お○○こを濡らしたら入るんじゃないかな?」
と思い、5歳上のお兄ちゃんの事を思い出しながら、右手の人差し指でク○○リスを触りはじめました。
すると、徐々に感じてきて、次は左手でオッパイを揉みはじめてしまいました。
私のお○○こはすぐヌルヌルしてきました。
そして
「OFF」
状態のバイブレーションを少しずつ、お○○こに入れていきました。
途中で痛くなったので、バイブレーションをゆっくり出し入れしました。
ク○○リスにローター部分があたったり、バイブレーションのイボイボで感じてしまいました。
段々足が広がってくるのがわかり、いつの間にか、左手のリモコンスイッチを
「ON」
にして、ゆっくり、動かし始めました。
気持ちよくなり、出してはいけないのに、声がでていっちゃいました。
私のオ○○コはビチョビチョになり、ベッドのシーツもビチョビチョになり、クーラーを付けていなかったせいか、私の体は汗でボトボトでした。
フト、自分にかえり、使った母のバイブレーションをティシュで拭きもとの木箱の中にいれました。
そして、パンティーをはき部屋のドアを開け廊下に出たとたん、足元がヌルとしました。
私はすぐ、足の裏を手でふき取ったら、白く粘々したものでした。
お兄ちゃんの部屋が少し空いていたので、私は見に行きました。
するとお兄ちゃんはベッドに寝ながら、右手でお○○ちんを握りながらオナニーをしていたんです。
私はフット思いました。
さっきの廊下に付いていたのはお兄ちゃんの精液?もしかして私のオナニーを見ながら・・。
しかし、お兄ちゃんのお○○ちんは母のバイブレーションほど大きくはなかったのでしたが、実際に初めて見たので、ビックリしました。
持っていた母のバイブレーションを廊下の上に落としてしまいました。
その音を聞いてお兄ちゃんの右手の動きが止まり急いで起き上がりドアを開けました。
「レイカ!見ていたのか!」
とお兄ちゃんはビックリしたみたいで言いました。
私は
「うん!」
とうなずきました。
すると急に
「レイカ、お前のオナニーを見てて」
と言ったとたんお兄ちゃんの部屋に連れられました。
そしてベッドの上に倒され
「レイカ!好きだ。」
と言われました。
私もすかさず
「お兄ちゃんの事、前から好きだった。」
と言っちゃいました。
するとお兄ちゃんは
「ずっと前からレイカを俺のものにしたくて…」
と言って、私の服をまくり上げました。
次にノーブラだった私の乳首を
「レイカ、凄く成長したね!巨乳だね!」
などと言いながら舐め始めました。
私の乳首を丹念にこねくり回した後、口に含み吸い始めました。
乳首を舌でペロペロされているうちに先程オナニーしたお○○こがまた熱くなってきました。
しかし自分でしているときはこんな快感味わったことはありませんでした。
そして、お兄ちゃんは、私のあそこに手を持っていき
「レイカのお○○こ凄く濡れてるね!」
と言いながら、次は指でお○○こ全体をこすり始めました。
私は気持ちよくなってきて
「あっ!」
と声を出してしまいました。
お兄ちゃんの指使いがよく、お○○こからさらに愛汁があふれ出してきて、腿を伝うほどになりました。
私の愛汁がからみついたお兄ちゃんの指が、今度は私のク○○リスをつまみこすり始めました。
私は、さっきのオナニーの時以上に、すごい快感に襲われました。
「レイカのはすごい量だな、お兄ちゃんがきれいに舌でふき取ってあげるよ」
と言いながらお兄ちゃんの顔が、私のお○○こに近づいてきました。
「やだ、お兄ちゃん見ないで」
と言いました。
しかし私のお○○こに顔を近づけ、臭いを嗅ぎ
「チーズの様な甘酸っぱい臭いがする。」
「レイカの凄く真っ赤で綺麗だよ!」
そういいながら、お兄ちゃんの舌で舐め始めました。
最初はザラザラした感触が気持ち悪くじっと我慢していました。
しかし、だんだんそれが気持ちよくなってきて、おしっこが出そうな感覚に襲われました。
いつの間にか、私はお兄ちゃんのお○○ちんを触っていたのです。
お兄ちゃんのお○○ちんもヌルヌルでした。
「お兄ちゃんのお○○ちんを舐めてくれ、レイカ!」
と言ったので、私はお兄ちゃんの大きなお○○ちんを舐めはじめました。
すごく汗臭くまた変な臭いでした。
しかし、私はゆっくり舌を動かしながら舐めてあげました。
お兄ちゃんの息づかいが急に荒くなりはじめました。
お兄ちゃんがすごく興奮したらしく
「我慢できない」
と言いました。
そして、お兄ちゃんが
「レイカ、入れていいか?ちゃんとお外に出すから」
と言って、お兄ちゃんの大きいお○○ちんが私の中に入ってきました。
お兄ちゃんがゆっくり優しくピストン運動してきました。
もう凄く気持ちよかったんです。
その後はもう、夢中でお兄ちゃんに愛されました。
お兄ちゃんのお○○ちんを入れたり出したりしてきてグチョグチョって音が部屋中に響きわたる程、凄かったんです。
途中でお兄ちゃんが私の耳元で優しく
「どうだ、レイカ、気持ちいいか?」
と聞いてきたので、私は
「レイカ!気持ちいい、お兄ちゃん」
とこたえてしまいました。
その言葉をお兄ちゃんが聞いて、急にピストン運動が早くなりました。
そして、次の瞬間がお兄ちゃんが
「レイカ、いく、うっ・・・・」
と言い私の中に射精してしまいました。
お兄ちゃんは私の上でしばらくそのままぼーっとしちゃっていました。
少しして、お兄ちゃんのお○○ちんを私のあそこから抜くとお兄ちゃんの精液と私の愛汁と血が、私のお○○こからピンク色となりドロッと流れ出して、太ももを伝って流れ出て、シーツの上に垂れました。
それから、お兄ちゃんは夜中になっては私の部屋にきて、私とのセックスを楽しんでいます。
2回目からはちゃんとお兄ちゃんがコンドームを付けてくれて避妊していましたが、生理が全然来ませんでした。
昨日、薬局へ行き恥ずかしながら妊娠検査薬を買いました。
すぐ、トイレでおしっこをかけ2分間待ちました。
運悪く陽性でした。
まだ、お兄ちゃんには子供が出来た事、打ち明けていません。
私は産みたいですが、多分お兄ちゃんは墮ろせと言うでしょう。

今年の9月15日の出来事です。
母が朝から外出しているすきに、母の部屋を掃除をするふりをしながら、母のヘソクリを捜していました。
その時、タンスの下に木箱を見つけたのです。
心の中で
「やった!みーつけた。」
と思いフタを開けると紫色の太くて大きいバイブレーションでした。
リモコンのスイッチを
「ON」
にすると、先っぽがクネクネ動き震え始めました。
こういうもの見たのは初めてで驚きましたが、なんだか、見ているとついつい使いたくなりました。
母の部屋のかたずけを終え、急いで2階の私の部屋に木箱を持って上がりました。
そしてさっそく、スイッチを
「ON」
にしてバイブレーションを動かしました。
私はまだ、男の子のおち○ちんも見た事ないのに、その動きを見ているだけで、変な気持ちになってきました。
さっそくパンティーを脱ぎ、バイブレーションを私のお○○こにもっていきましたが痛くて入りません。
「そうだ。
お○○こを濡らしたら入るんじゃないかな?」
と思い、5歳上のお兄ちゃんの事を思い出しながら、右手の人差し指でク○○リスを触りはじめました。
すると、徐々に感じてきて、次は左手でオッパイを揉みはじめてしまいました。
私のお○○こはすぐヌルヌルしてきました。
そして
「OFF」
状態のバイブレーションを少しずつ、お○○こに入れていきました。
途中で痛くなったので、バイブレーションをゆっくり出し入れしました。
ク○○リスにローター部分があたったり、バイブレーションのイボイボで感じてしまいました。
段々足が広がってくるのがわかり、いつの間にか、左手のリモコンスイッチを
「ON」
にして、ゆっくり、動かし始めました。
気持ちよくなり、出してはいけないのに、声がでていっちゃいました。
私のオ○○コはビチョビチョになり、ベッドのシーツもビチョビチョになり、クーラーを付けていなかったせいか、私の体は汗でボトボトでした。
フト、自分にかえり、使った母のバイブレーションをティシュで拭きもとの木箱の中にいれました。
そして、パンティーをはき部屋のドアを開け廊下に出たとたん、足元がヌルとしました。
私はすぐ、足の裏を手でふき取ったら、白く粘々したものでした。
お兄ちゃんの部屋が少し空いていたので、私は見に行きました。
するとお兄ちゃんはベッドに寝ながら、右手でお○○ちんを握りながらオナニーをしていたんです。
私はフット思いました。
さっきの廊下に付いていたのはお兄ちゃんの精液?もしかして私のオナニーを見ながら・・。
しかし、お兄ちゃんのお○○ちんは母のバイブレーションほど大きくはなかったのでしたが、実際に初めて見たので、ビックリしました。
持っていた母のバイブレーションを廊下の上に落としてしまいました。
その音を聞いてお兄ちゃんの右手の動きが止まり急いで起き上がりドアを開けました。
「レイカ!見ていたのか!」
とお兄ちゃんはビックリしたみたいで言いました。
私は
「うん!」
とうなずきました。
すると急に
「レイカ、お前のオナニーを見てて」
と言ったとたんお兄ちゃんの部屋に連れられました。
そしてベッドの上に倒され
「レイカ!好きだ。」
と言われました。
私もすかさず
「お兄ちゃんの事、前から好きだった。」
と言っちゃいました。
するとお兄ちゃんは
「ずっと前からレイカを俺のものにしたくて…」
と言って、私の服をまくり上げました。
次にノーブラだった私の乳首を
「レイカ、凄く成長したね!巨乳だね!」
などと言いながら舐め始めました。
私の乳首を丹念にこねくり回した後、口に含み吸い始めました。
乳首を舌でペロペロされているうちに先程オナニーしたお○○こがまた熱くなってきました。
しかし自分でしているときはこんな快感味わったことはありませんでした。
そして、お兄ちゃんは、私のあそこに手を持っていき
「レイカのお○○こ凄く濡れてるね!」
と言いながら、次は指でお○○こ全体をこすり始めました。
私は気持ちよくなってきて
「あっ!」
と声を出してしまいました。
お兄ちゃんの指使いがよく、お○○こからさらに愛汁があふれ出してきて、腿を伝うほどになりました。
私の愛汁がからみついたお兄ちゃんの指が、今度は私のク○○リスをつまみこすり始めました。
私は、さっきのオナニーの時以上に、すごい快感に襲われました。
「レイカのはすごい量だな、お兄ちゃんがきれいに舌でふき取ってあげるよ」
と言いながらお兄ちゃんの顔が、私のお○○こに近づいてきました。
「やだ、お兄ちゃん見ないで」
と言いました。
しかし私のお○○こに顔を近づけ、臭いを嗅ぎ
「チーズの様な甘酸っぱい臭いがする。」
「レイカの凄く真っ赤で綺麗だよ!」
そういいながら、お兄ちゃんの舌で舐め始めました。
最初はザラザラした感触が気持ち悪くじっと我慢していました。
しかし、だんだんそれが気持ちよくなってきて、おしっこが出そうな感覚に襲われました。
いつの間にか、私はお兄ちゃんのお○○ちんを触っていたのです。
お兄ちゃんのお○○ちんもヌルヌルでした。
「お兄ちゃんのお○○ちんを舐めてくれ、レイカ!」
と言ったので、私はお兄ちゃんの大きなお○○ちんを舐めはじめました。
すごく汗臭くまた変な臭いでした。
しかし、私はゆっくり舌を動かしながら舐めてあげました。
お兄ちゃんの息づかいが急に荒くなりはじめました。
お兄ちゃんがすごく興奮したらしく
「我慢できない」
と言いました。
そして、お兄ちゃんが
「レイカ、入れていいか?ちゃんとお外に出すから」
と言って、お兄ちゃんの大きいお○○ちんが私の中に入ってきました。
お兄ちゃんがゆっくり優しくピストン運動してきました。
もう凄く気持ちよかったんです。
その後はもう、夢中でお兄ちゃんに愛されました。
お兄ちゃんのお○○ちんを入れたり出したりしてきてグチョグチョって音が部屋中に響きわたる程、凄かったんです。
途中でお兄ちゃんが私の耳元で優しく
「どうだ、レイカ、気持ちいいか?」
と聞いてきたので、私は
「レイカ!気持ちいい、お兄ちゃん」
とこたえてしまいました。
その言葉をお兄ちゃんが聞いて、急にピストン運動が早くなりました。
そして、次の瞬間がお兄ちゃんが
「レイカ、いく、うっ・・・・」
と言い私の中に射精してしまいました。
お兄ちゃんは私の上でしばらくそのままぼーっとしちゃっていました。
少しして、お兄ちゃんのお○○ちんを私のあそこから抜くとお兄ちゃんの精液と私の愛汁と血が、私のお○○こからピンク色となりドロッと流れ出して、太ももを伝って流れ出て、シーツの上に垂れました。
それから、お兄ちゃんは夜中になっては私の部屋にきて、私とのセックスを楽しんでいます。
2回目からはちゃんとお兄ちゃんがコンドームを付けてくれて避妊していましたが、生理が全然来ませんでした。
昨日、薬局へ行き恥ずかしながら妊娠検査薬を買いました。
すぐ、トイレでおしっこをかけ2分間待ちました。
運悪く陽性でした。
まだ、お兄ちゃんには子供が出来た事、打ち明けていません。
私は産みたいですが、多分お兄ちゃんは墮ろせと言うでしょう。






